頸椎椎間板ヘルニアと言われたHさん(行橋市 会社員)

こんにちは。院長の松本です。

頸椎椎間板ヘルニアと診断され、首や肩の痛みに悩んでいた

行橋市のHさんが笑顔の写真館に協力してくださいました。

頸椎椎間板ヘルニア

手術も検討しましょう・・・

以前から肩こりや首のこりなどの自覚症状があったHさん。

たまに肩こりが酷くなると知人のリンパマッサージに通っていたそうです。

 

しかし2年ほど前から肩こりや首の痛みが激しくなり

心配したリンパマッサージ師の勧めもあって市内の整形外科を受診したそうです。

 

整形外科ではレントゲン検査の結果「肩こりによるもの」と診断され

シップや飲み薬を処方され電気治療に通っていたそうですが

次第に首の痛みが激しくな朝起きるのも辛くなってきたそうです。

 

不安になって市内の総合病院でレントゲン検査やMRI検査を受けてみると

「頸椎椎間板ヘルニアなので少し様子を見ましょう。

もしこれ以上酷くるようなことがあったら手術を検討しましょう」

と告げられ目の前が真っ暗になったそうです。

 

整骨院通いの日々

なんとか手術は避けたいと思ったHさんは病院と並行して整骨院に通いだし

電気治療や背骨の矯正を受け続けたそうですが痛みは増すばかりで

何度も手術という言葉が頭をよぎったそうです。

 

家族の調べで当院へ

Hさんの身体を心配した家族が当院のHPをご覧になりもしかしたら・・・

という氣持ちで当院へ来られました。

 

12月に来られたHさんの身体は整骨院で無理やり首をボキボキされたためか

首の可動域がほとんどなく左右を向いても上を向いても激痛が走っていました。

 

もし仮に首の椎間板ヘルニアだとしたら無理やり首をボキボキするのは危険です。

このような危険な施術を続けていては症状は悪化するばかりです。

ガンステッド

Hさんの首の可動検査を行うと右回転→30度程度で左首、左肩に激痛

左回転→20度程度で左首、左肩に激痛  下方向(前屈)→40度程度まで

上方向(伸展)→30度程度で左首、左肩に激痛とほとんど可動域がありません。

 

優しい整体法で施術開始

まずは硬くなった肩や首周辺の筋肉を優しく解きほぐすことから始めると

整骨院がよほど怖かったのか当初は緊張していたHさんもリラックスしてきました。

付き添いで来られていた娘さんもしきりに「痛くない?本当に痛くない?」と

心配されていましたが、リラックスされた様子を見て安心されたようです。

 

初回の施術でHさんの首は右回転→70度程度  左回転→80度程度

上方向→80度程度まで可動域が広がり各動作の痛みは殆どありません。

 

当初のHさんの身体の状態を考慮し、初回は終了しました。

今回は4回目の施術でしたが首の痛みも全くなくなり、可動域も問題ありません。

 

Hさんからは「こんなことなら、もっと早く来れば良かった!」と嬉しい言葉を

頂きました(嬉)

Hさん 良かったですね^^

 

ご相談ください

もしアナタが肩や首、身体の不調でお悩みならお気軽にご相談ください。

相談は無料ですよ^^

 

行橋市北泉3-7-7  トライアル行橋店前

優しい整体からだ快福整体行橋

全国誌でも紹介された美容整体からだ快福院行橋

 

電話 0930-24-5687

 

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